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歴史

141件の商品がございます。
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  • 話題の新刊(話題作)

中世の門跡と公武権力

定価(税込): 9,504
永村 眞 著

2017年6月刊行
A5判/上製/358頁

最新の研究成果から浮かび上がる中世〝門跡〟の実態。
門跡の存在意義を問い直すとともに、法流・貴種・所領支配などの観点から、寺院および「門跡」個人双方の動向に着目し、
時代を超えて朝廷・幕府と深く結びつく、門跡寺院それぞれの特質に迫る。
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【新訂増補】戦災等による焼失文化財2017―昭和・平成の文化財過去帳―

定価(税込): 12,960
文化庁編

6月刊行
B5判/上製/528頁

2017年までに戦災・失火で失われた国宝・重要文化財175件を、1000枚超の記録写真や保存資料で解説する最新保存版。
今回新たに増補した5件の文化財は、図版をカラーにて収録。
二度と出会うことにない日本の至宝すべてが、今、美しくよみがえる。
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  • これから出る本(発売前)

シリーズ・室町幕府の研究第3巻 足利義晴

定価(税込): 7,020
木下昌規 編著

2017年6月末刊行
A5判/並製/376頁

戦国期の幕府政治に重要な足跡を残した十二代将軍・義晴。豊富な残存史料により、戦国時代の将軍で最も研究が進んでいる人物として知られる。その発給文書や側近・女房などの関係者、戦国大名・朝廷との関わりを考察した八本の必読論文から、人物像や戦国期の幕府がどう運営されていたのかを明らかにする。巻末には発給文書目録や関係者一覧を収録。
申し訳ございませんが、只今品切れ中または発売前の商品です。
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狐の日本史――古代・中世びとの祈りと呪術

定価(税込): 2,808
中村禎里 著

2017年5月刊行
四六判/並製/330頁

キツネに翻弄される、平安貴族・足利将軍・戦国大名たち。
霊力をもち、ダキニ天や稲荷などと習合することで、徐々に信仰の対象となっていった狐。
人びとはなにに期待し、どう利用したのか。
さまざまな史料を駆使し、狐観念の変遷を丹念に跡づける。
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シリーズ・実像に迫る010 荒木村重

定価(税込): 1,620
天野忠幸 著

2017年5月刊行
A5判/並製/104頁

戦国乱世を最も象徴する男!
信長に実力を認められ、織田政権の西国政策を担うなど、摂津の一国人から異例の立身出世を遂げた陰で起こした、突如の謀叛。
長きにわたる籠城戦の果てに、村重が描いた未来とは!?
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シリーズ・実像に迫る009 松永久秀

定価(税込): 1,620
金松 誠 著

2017年5月刊行
A5判/並製/104頁

〝悪人〟か、〝名将〟か。
数々の虚像にまみれたイメージとはうらはらに、垣間見える築城の名手、有能な武将という実態。
なぜ、二度も信長を裏切ったのか?
そして、信貴山城での〝爆死事件〟の真相とは。
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歴史史料に学ぶ① 戦国文書調査マニュアル

定価(税込): 2,592
柴辻俊六 著

2017年5月刊行
四六判/並製/218頁

現地でしか学べなかった戦国時代の古文書の調査手順や方法を、初めてわかりやすく解説!戦国文書の基礎知識や解読・整理方法に加え、
専門家として長く調査に関わってきた著者ならではの貴重な体験談・失敗談が満載。豊富な図版や解読文も載せた、見て読んでわかる手引書である。
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シリーズ・実像に迫る008 武市半平太

定価(税込): 1,620
松岡 司 著

2017年4月刊行
A5判/並製/104頁

憂国の士を襲った悲劇。
剣術修行中の青年期を襲った未曾有の国難。
迫り来る外国船の脅威の前に土佐勤王党を結成し、尊王攘夷に奔走。
追い詰められた半平太は、「天誅」に身を染めていく……。
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中世武士選書 第37巻 島津貴久-戦国大名島津氏の誕生

定価(税込): 2,700
新名一仁 著

2017年4月刊行
四六判/並製/239頁

島津本宗家の家督をめぐる骨肉の争いや、国人たちとの血みどろの領土争いに勝利し、薩摩を統一した島津氏中興の祖。
複雑な政治情勢をていねいに整理し、新たな戦国史像を提示する。
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シリーズ・織豊大名の研究第5巻 真田信之

定価(税込): 7,020
黒田基樹 著

2017年4月刊行
A5判/並製/400頁

近世真田氏の基礎を築いた「天下の飾り」。
父昌幸や弟信繁の動向に隠れがちであった生涯をたどり、
城郭・文書論・肖像なども扱うことで、信之に関わる通説・諸問題に切り込む。
10本の必読論文のほか、総論と付録では発給文書に関する最新の解説・目録を付し、信之の事蹟を総覧する。
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シリーズ・実像に迫る007 征夷大将軍・護良親王

定価(税込): 1,620
亀田俊和 著

2017年4月刊行
A5判/並製/104頁

親王を倒幕へと駆り立てたものとは?
生死をかけたゲリラ戦――。
悲願成就ののち、新たに現れたライバル〝足利尊氏〟
父後醍醐との確執、尊氏への嫉妬の果てに
護良を待ち受ける、悲しい運命。
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戎光祥研究叢書 第13巻 南九州御家人の系譜と所領支配

定価(税込): 10,260
五味克夫 著

2017年4月刊行
A5判/上製/446頁

九州中世史研究の大家が贈る、論文集三部作の第二弾!
数々の一次史料だけでなく近世に残された家系図なども駆使し、中世前期の南九州を舞台に活動した御家人の全貌を解明。
「在地領主」「惣領制」といった観点から、御家人個々の系譜をたどり、所領支配の実態にせまる。
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戎光祥研究叢書 第12巻 室町幕府の地方支配と地域権力

定価(税込): 9,072
市川裕士 著

2017年3月刊行
A5判/上製/340頁

室町幕府はどのように全国を支配しようとしていたのか。
室町幕府と守護・国人との関係、地方支配の実態を検討し、全国政権としての幕府が、地域の政治課題に対してどのように問題の解決を図り、地方支配を展開したのかを明らかにする。
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シリーズ・実像に迫る006 楠木正成・正行

定価(税込): 1,620
生駒孝臣 著

2017年2月刊行
A5判/並製/96頁


数々の戦術で幕府を手玉に取った正成。
父の遺志をつぎ、四條畷に散った正行。
南朝の忠臣として名を馳せる英雄の戦いがここに!
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シリーズ・実像に迫る005 小早川秀秋

定価(税込): 1,620
黒田基樹 著

2017年2月刊行
A5判/並製/96頁

終生ついてまわった、羽柴家一門筆頭の肩書き。
秀吉の養子という立場は、人生をどのように規定したのか?
生涯をたどり、秀秋の素顔をあぶり出す。
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