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中世武士選書5 穴山武田氏

平山優 著
2011年2月刊行
四六判/並製/301頁

甲斐武田氏の御一門衆として君臨し武田姓をも許された穴山氏。信玄の重臣から勝頼を見限って織田・徳川の家臣に列した、穴山梅雪を頂点とする一族の歴史を通観する。

  • 中世武士選書5 穴山武田氏

  • ISBNコード

    978-4-86403-032-8

  • 販売価格

    2,400円(税抜) 2,640円(税込)

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  •  【目次】
    第一章 戦国武将 穴山氏の成立
    第二章 穴山氏の河内支配と武田信玄
    第三章 武田勝頼と穴山信君(梅雪)
    第四章 穴山梅雪の離反と武田氏滅亡
    第五章 徳川家康の穴山武田氏再興と解体

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